トルネ8の使い方 - 骨盤周りのお肉をスッキリ、3D骨盤8の字運動トルネ8

トルネ8の使い方


骨盤周りのお肉をスッキリ、3D骨盤8の字運動
トルネ8の詳細は、こちらから









ここでは、骨盤周りのお肉をスッキリ、3D骨盤

8の字運動トルネ8の使い方について、動画と文章

で、お伝えしています。


☆トルネ8の使い方、本体の両面にベルトを装着

まず、トルネ8本体の連結部の穴の中に、1、2、3

と番号が書いてありますが、1の位置が一番、径が

小さくて回しやすく、2、3と径が大きくなる度に

回しにくい設定となっていますので、ご自身のレベル

に合わせて位置を決めます。


径の設定を決めたら次に本体の左右両面、同じ番号

の穴に固定パーツを連結します。


穴の中に2か所、凸レールがありますので、そこに

固定パーツの連結部分の突起が合うように差し込み、

カチッと音がするまではめこみます。


☆トルネ8の使い方、ベルトの調整

ベルトの長さは、内側に通す部分で取り外して、

調整することができますので、太ももの膝のすぐ

上の部分にベルトをはめてみて、通す分量を調整

して長さを合わせ、しっかりとベルトのテープを

固定します。


☆トルネ8の使い方、装着

ベルトの長さが調整できたら、椅子に座って、

「Labonetz」とロゴの入った面が左にくるように、

両太ももの間に本体をはさみ、ベルトのクッション

部分を太ももの膝の真上のあたりに当てます。


この時、左右、同じ固定位置になるようにして、

太ももの裏側からゴムベルトを引っ張り、太ももと

ベルトの間に隙間ができないよう、ピッタリと固定

します。


☆トルネ8の使い方、3D骨盤8の字運動

こぶし2つ分程、脚を開いて立ち、左右交互に、

かかとを上げるように骨盤(ウエストの下の骨部分)

から脚全体を引きあげて前に回すようにします。


この時、脚や膝だけでなく腰から左右交互に引き

上げるよう意識して行ってください。


トルネ8の3D骨盤8の字運動の基本の立ち姿勢

だけでなく、椅子に座った姿勢、床でのお尻歩きと

3パターンの使い方を楽しみながら骨盤周りのお肉の

スッキリ運動が出来るようになっています。


トルネ8の3D骨盤8の字運動は、骨盤が動かせない

と、うまく回すことができません。


また、左右、前後、上下にバランスよく動かさない

と回せませんので、もし、回せない場合は、骨盤が

しっかりと動かせていなかったり、左右のバランス

が崩れている可能性があります。


その時には、鏡を見ながら左右交互に骨盤から脚

全体がしっかり引き上げているかチェックしながら、

回してみてください。


腰に手をあてながら骨盤が引きあげられる感覚を

確認しながら行ってみましょう。


骨盤周りのお肉をスッキリ、3D骨盤8の字運動
トルネ8の詳細は、こちらから






骨盤周りのお肉をスッキリ、3D骨盤8の字運動トルネ8では、骨盤周りを縦・横・斜めに動かす3次元8の字回転運動で体幹インナーマッスルを総動員、しなやかで健康的なお肉スッキリボディへと導いてくれる3D骨盤8の字運動トルネ8情報をお伝えしています。

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